子供の時期から行うことによって成長段階の顎の骨の大きさや位置をコントロールすることができます。
始めるタイミングですが、いわゆる「受け口」の場合は早い時期(3歳ごろ)から始めることもありますが、一般的には前歯が4本生えたぐらいの時期(おおよそ7歳ぐらい)に一度診断して矯正を始めるかどうかを決めることが多いです。

ご両親が、あれ?と思ったら、まずは当院無料相談にお越しください。

「しばらく様子をみましょう」では、手遅れになることもあります。
また、当院では非抜歯矯正を行っておりますが、乳歯も安易に抜いてはいけません。乳歯の早期抜歯はスペースのロスにつながり、後の矯正治療が非常に困難なものになります。

お子様の歯並びが気になりだしたら、一度ご相談にお越しください。