こどもの食事姿勢

お知らせ

こどもの食事姿勢について CONTENTS 食事姿勢と歯の関係 不正咬合とは こんにちは。 スマイルサポーターの神谷です。 今日はこどもの食事姿勢についてお話しさせて頂きます。   食事姿勢と歯の関係 食事姿勢 […]

マイナス1歳からの虫歯予防

お知らせ

子供をむし歯にしないための取り組み 『子供を絶対むし歯にさせない』、これは全ての親御さん共通の願い。 予防歯科先進国スウェーデンでは、むし歯予防を『マイナス1歳』つまりお母さんの妊娠中から始める、という考え方が根付いてい […]

第18回「乳歯からの予防歯科講座」を開催しました

予防歯科

乳歯からの予防歯科講座を開催しました 12月2日木曜日、「tekotoベビーサイン教室」の生徒さんを対象に「乳歯からの予防歯科講座」を開催しました。 ベビーサインとは 「ベビーサイン」とは、まだうまく話せない赤ちゃんと簡 […]

むし歯になりにくい間食

お知らせ

みなさんこんにちは。歯科衛生士の和田です。 普段私たちが口にする食べ物の中には、 肌に良い食べ物や目に良い食べ物等、 体の部位ごとに良いと言われている食べ物があります。 そこで今回は虫歯になりにくく、 歯に良い間食🦷を紹 […]

むし歯予防に欠かせないフッ素について

お知らせ

フッ素について 「フッ素を使うと歯が強くなる」という認識が一般的になされていますが、今回はフッ素のむし歯予防のメカニズムについてご紹介します。 ⒈ 歯に対する作用 ① エナメル質が溶けるのを抑えます。 フッ素の濃度により […]

赤ちゃんからの咬合誘導の大切さ

小児歯科

「哺乳」の大切さ 「哺乳」は、”お口の機能の向上” “顎の発育”、”良い歯並び”にとって、とっても重要な動作です。「哺乳」の動作がどのようなメリット […]

小児矯正〜顎顔面矯正〜

小児歯科

おおくぼ歯科クリニックでは、顎の骨と顔の発育を正常な発育軌道に乗せ、お子様が健康に生活できるように、結果として歯並びもよくなる「顎顔面矯正治療」を行っています。 顎顔面矯正は主に幼児期、小児期に行うもので、見た目の歯並び […]

小児の虫歯予防

小児歯科

みなさん、こんにちは。 歯科衛生士の前川です。 さて、今回は小児の虫歯予防についてお話します。 おおくぼ歯科クリニックでは、小児のメンテナンスにも力を入れています。 「20歳で虫歯ゼロ」という目標を掲げています。 そのた […]

子どもを虫歯(ミュータンス菌)から守ろう!「感染の窓」とは?

小児歯科

子どもは生まれたときから永久歯が生え揃う13歳頃までに3回、もっともむし歯になりやすい時期があると言われています。 この時期のことを「感染の窓」といいます。 むし歯になりやすい時期は3度ある この感染の窓が開く時期にお子 […]

子どもの指しゃぶりについて

小児歯科

赤ちゃんの指しゃぶりというのは、ごく普通の習慣です。 指しゃぶりには、赤ちゃんの頃に吸っていた、お母さんのおっぱいの代わりのような面があります。ですから指しゃぶりをすることで、赤ちゃんは不安を解消したり、心をリラックスさ […]

子どもを一生虫歯にさせないために大切なこと

小児歯科

現在、残念ながら日本の歯科医療には北欧諸国のような「予防」という概念はほとんどなく、「治療」が中心です。ほとんどの歯医者さんでは、ただ単に「削る」「詰める」「抜く」といった治療が行われています。虫歯ができてしまったから削 […]

乳歯の虫歯は、永久歯にどんな影響がありますか?

小児歯科

乳歯の虫歯を放置すると、永久歯の歯並びや歯質に悪い影響があります。   乳歯は生え変わるからと、虫歯になっても放置していると、永久歯に思わぬ影響があります。 まず永久歯の歯並びへの影響があります。乳歯には永久歯が生えてく […]

子供の指しゃぶりはいつごろまでにやめさせた方がいいですか?

小児歯科

指しゃぶりは生理的な現象といわれています。しかし、いつまでも続けていると、歯並びに悪影響がでてきます。平均的には3歳までにはやめればいいでしょう。しかし、実際には5,6歳まで指しゃぶりをしていても、歯並びに影響しない子も […]

矯正は何歳から始められるの?

小児歯科

子供の時期から行うことによって成長段階の顎の骨の大きさや位置をコントロールすることができます。 始めるタイミングですが、いわゆる「受け口」の場合は早い時期(3歳ごろ)から始めることもありますが、一般的には前歯が4本生えた […]