よくある質問

ここでは、皆さんからご相談いただいた際によくお聞きする質問を整理しております。まずはこのQ&Aを読んで見てください。もし、これ以外にもご不安な点などありましたら、お気軽にご相談いただければと思います。


良くあるご質問一覧

カテゴリ”初診の方”の最新記事

歯科用レントゲンについて

レントゲンは放射線により見えないところを見えるようにする、歯科治療には欠かせない装置です。 みなさんは、日常生活を送っていながら被爆していることをご存知ですか?聞き慣れないかもしれませんが、放射...続きを見る

歯医者でどうしてお顔の写真も撮るの?

当院では、初診でレントゲンを撮ったり、いろいろな検査をしたりする他に、デジカメでお顔の写真を撮る検査があります。 それはどうしてかというと、笑ったときの歯の見え方、歯並びの中心位置(正中線)がどこ...続きを見る

1回の治療時間はどのくらいかかりますか?

1回の治療にかかる時間は、処置内容により大きく変わります。 初診時は、通常、初診カウンセリング30分、お口の中の検査が約1時間程かかりますのでお急ぎの方は予約時にお伝えください。 2回目以降の治療は...続きを見る

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カテゴリ”予防歯科”の最新記事

硬い物を食べる事は口の健康につながる

軟らかいものよりも、硬いものを食べる時のほうがよく噛む事になります。 つまり、咀嚼の回数が増えるわけですが、これが口に中を健康に保つ事に大きな役割りを果たします。 まず、噛む回数が多いと唾液がた...続きを見る

子どもを虫歯(ミュータンス菌)から守ろう!「感染の窓」とは?

子どもは生まれたときから永久歯が生え揃う13歳頃までに3回、もっともむし歯になりやすい時期があると言われています。 この時期のことを「感染の窓」といいます。 むし歯になりやすい時期は3度ある ...続きを見る

歯ブラシだけでは60%しかみがけていません

厚生労働省の平成23年の実態調査によると、歯を毎日磨いている人の割合はおよそ95%です。 それなのに、むし歯や歯周病の発症率は相変わらず高いとのことです。その理由は何でしょう? むし歯や歯周病...続きを見る

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カテゴリ”インプラント”の最新記事

インプラント周囲炎

インプラント周囲炎とは、インプラントとそれを支える周囲の組織が細菌に感染し、起こる炎症をさします。快適にお口のなかで機能していたインプラントが合わなくなる最も大きな原因はこのインプラント周囲炎です。...続きを見る

インプラントメーカー

当院では、国産インプラント・日本メディカルマテリアル社(JMM)のPOIインプラントを使用しております。 POIインプラントは、日本のインプラント・システムの中では最も歴史が古く、世界的企業「京セラ...続きを見る

インプラントとMRI

「インプラントをしていると、MRI検査を受けられないのでは?」という質問をよく聞きます。 昔は、手術や治療で体内に金属を入れ方は、MRI検査を受けることはできない…とされていたそうですが、現在では...続きを見る

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カテゴリ”審美・ホワイトニング”の最新記事

詰め物などをくっつける合着と接着について

虫歯になった所を削ったら、銀歯やセラミックなど素材を詰めます。その時に歯と詰め物をくっつけるために「歯科用セメント」と呼ばれる接着剤を使用しています。 歯科材料の進歩=接着技術の進歩と呼ばれるほど...続きを見る

歯科技工士(セラミスト)とは

当院では、オールセラミッククラウンやラミネートベニア等、審美歯科治療における患者さんのセラミック歯に関しては、技術と実績を積んだ長年信頼のおける歯科技工士にお願いをしております。 自然なセラミック...続きを見る

酸蝕食について

酸蝕症とは、酸によって歯が溶かされてしまうもので、酸蝕症によって溶かされた歯のことを、酸蝕歯と言います。 虫歯も細菌の出す酸によって歯が溶かされる病気ですが、こちらは原因が「酸」というよりも「細菌」...続きを見る

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カテゴリ”歯周病”の最新記事

最近出っ歯になり、隙間もできてきました、口もとが出てきになります。矯正治療出来ますか?

歯周病で歯が動いたためかもしれません。こういうときも、矯正治療が役に立ちます。 歯周病になると、歯が緩んで動きやすくなります。そこへ噛む力が加わっていると、歯が少しずつ倒れ、隙間も目立つようになり...続きを見る

口呼吸と歯周病

歯ぎしりと同様、個人の癖が歯周病に悪いという例がこの口呼吸(こうこきゅう)です。花粉症などによって鼻が詰まり口で呼吸してしまうという人は注意が必要です。 口呼吸が歯周病に悪いというのは、口が開くこ...続きを見る

歯周病治療にはどのくらいの期間が必要ですか?

歯周治療は歯ぐきの治り方やブラッシングの状態を確認しながら、次のステップの治療へ移行しますので、初期の歯肉炎であれば、比較的短期間で終了することもありますが、中等度以上の歯周病の場合には、病状の程...続きを見る

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カテゴリ”矯正歯科”の最新記事

最近出っ歯になり、隙間もできてきました、口もとが出てきになります。矯正治療出来ますか?

歯周病で歯が動いたためかもしれません。こういうときも、矯正治療が役に立ちます。 歯周病になると、歯が緩んで動きやすくなります。そこへ噛む力が加わっていると、歯が少しずつ倒れ、隙間も目立つようになり...続きを見る

矯正は何歳から始められるの?

子供の時期から行うことによって成長段階の顎の骨の大きさや位置をコントロールすることができます。 始めるタイミングですが、いわゆる「受け口」の場合は早い時期(3歳ごろ)から始めることもありますが、一般...続きを見る

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カテゴリ”その他”の最新記事

28本で機能するそれぞれの歯の役割り 奥歯編

前回は前歯・犬歯について歯の役割りをお伝えしました。 今回は奥歯についての役割りをお話したいと思います。 ◆小臼歯 犬歯の奥は小臼歯( しょうきゅうし)です。小臼歯は上下左右2本ずつ、合計8本あ...続きを見る

28本で機能する それぞれの歯の役割り

歯は全部で何本あるかをご存知ですか? 実は32本もあるんですよ! 最近では、親知らずを除いた28本を基準とする傾向があります。現代人は、親知らずがうまく生えてこない場合も多いからです。それでは、それ...続きを見る

ふだんの舌の定位置は?

本来の舌の定位置とは、まず、くちびるを軽く閉じリラックスします。 このとき舌全体が上あごの天井にピタッと付き、舌の先は上の前歯に触れないか、あるいは触れたとしても前歯の根元に軽く触れるくらいが舌本...続きを見る

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